ヒューマンディレクター橘右近の【ママだからできるネット収入】
 

そこのママ!このサイトを見てくれてありがとう。

『ママだからこそできるネットで収入を得る方法』

 

今あなたは、育児や家事に追われながらも、

  • 「自分にも何かできるんじゃないか?」
  • 「ちょっと空いた時間で自宅にいながらでも収入が欲しい」

という気持ちでいるかもしれません。

 

ぶっちゃけますが、できます

 

「自分にも」ではなくて、

あなただからこそ」できることがあるんです。

今まで生きてきた日常生活は、あなただけしかもっていない唯一無二の経験だから。

 

そして、「ちょっと空いた時間」も「自宅で」も、ママの方が有利です。

 

さらに言うと、ビジネスで大切な「おもてなし精神」である、相手の気持ちに寄りそう能力が高いのは女性です。

実際の力仕事や統率(政治)といった社会を動かしていく能力は、圧倒的に男性が高い

 

ネットを媒体にした場合、見せ方やおもてなし精神に長けている方がいいです。

おもてなし精神は、心理戦の一つでもありますよね。

女性は精神的に強い(というか感情豊か)ですし、サイトの見た目の華やかさや細やかな気遣いなどは、男性と比べると女性の方ができるんです。

 

システム自体を作るとか、数字を比べる仕事となると、やはり男性の方が強いです。

けど、はなからそんなところでは勝負しません。

ママだからこそできること。

 

3つのポイントと私やママ友での事例集、そして自他共に認める男性的思考の強い私が『ビジネスを成功させる考え方』をお伝えします。

 

Point1:好きなことで収入を!

好きなことを仕事にする。

これの一番の強みは、努力を努力と思わないところです。

 

好きなことなので、楽しい!面白い!きゃっほほほほ~い!だけで終わります。

人によって、それが苦手なことであれば、「自分にはできない・・・大変そう」と思われますが、本人は全然苦痛を感じません。

むしろ遊んでるだけですw

(嫌味な言い方かもしれませんが^^;)

 

努力=嫌なことでも我慢してやらなきゃいけないことをする』なので、好きなことをしている私にとっては努力でもなんでもないんです。

 

ちょっと特殊なことを言っているように聞こえるかもしれませんが、好きなことを仕事にすれば、あなたもこのような状態になれるんです。

努力はしなくていい。

努力だって思わないから。

 

橘右近の好きなこと

浅井宏輔さん非公式ファンサイト|スーツアクターは最高だ

もうね、めっちゃ好きです!!めちゃめちゃ好きです!!

とんでもなく好きです!!

最初は、肉体に惚れ、次にアクションと演技となりましたが、今では浅井さんの人柄に惚れております。

めっちゃかっこいい。

本とかDVDの特典映像の一部などのインタビューでしか知りえませんが、浅井さんの演技に対する考え方とか生き様が大好きです。

 

浅井さんのことを書くと、2~3日心が満たされた状態になるので更新は遅いですが、しっかりと魅力を伝えていきたいです。

 

 

ボクとママのゲーム実況

私はゲームが大好きです。

ファミコン世代なので、ゲーム超好きです。

ドラクエ3では、戦い方がわからずにスライムにやられる腕前ですが、ゲーム大好きです。

そんなゲーム大好きな母のもとで育った二人の我が息子たちも、もれなくゲーム好きになりました。

長男なんて、将来はゲームセンターを作ると保育園の卒園式で宣言するレベルです。

 

基本、変顔を競う・下ネタでヨダレを垂らすほど大爆笑する・YouTubeに意味もなくつっこむなどをして遊んでいます。

 

現代にスマホは必需品。

ダメダメ!って言うんじゃなくて、うまく付き合う方法を伝えていきたいですよね。

そんな親子のコミュニケーションツールの1つとして、色々とアプリを紹介していきたいなと思います。

 

 

日本の伝統細工【匠―Takumi―】

こちらはまだ準備中ですが、私は小学生時代から工芸品・細工が好きです。

  • 切子細工
  • 寄木細工
  • 石細工
  • 漆細工
  • 染物
  • 陶器 などなど

私自身細工はしませんが、魅力的な作品や体験工房などを紹介していきたいと思ってます。

見てて癒されるって素敵。

 

Point2:得意なことで収入を!

こちらも好きなことと似ていますが、得意なことの最大の強みは「人にそのノウハウを教えられるということです。

これは強い。

 

人に教えることができるというのは、

まず、自分がそのことについてきちんと理解している・または行動できる

ということです。

 

こういう風にいうと、何か特別なことをしないといけないのか?と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。

自分が当たり前にできていることが、人にはできないことだったりします。

あなたにとっては当たり前なので、それがすごいことだと「気付いていない」だけです。

 

 

橘右近の変態的なまでに得意なこと

声優学校では教えない「役作りの方法」を公開|アクト・トレーニング・クラブ

実は私、劇団2つ・声優学校(養成所)に3つ通うほどの演技バカです。

ええ、バカです。

本当に自分でも思いますが、変態的に演技が好きで得意なんです。

 

演技は、自分の体を使って、他人の人生を表現すること。

 

だから、『こういう気持ちの時は、体のどの部分にどういう感覚があるんだろう?』というのを知っておかないといけません。

自分自身と他人とで。

 

この観察して自分の中に落とし込むことが、変態なまでに得意なんです。

そして、役作りの基礎となるこの方法は、声優学校では教わりません。技術的なことを教わったり、感覚でのダメ出しをされます。

 

声優やアクション俳優は、「既にある役にどれだけ近付けるか」「代わりに表現できるか」という部分が強いので、この『土台となる感覚の引き出し』をたくさん作っておかないといけません。

こちらのサイトでは、演技の学校に通っている人のプラスαとなるように、役作りの方法をお伝えしていきます。

 

 

魅せる!ブログの作り方

正直な気持ちを言います。

ブログは、私にとって【SNS=宣伝ツールの1つ】です。

私がホームページやブログを書く理由は2つ。そして、目的は1つです。

理由は

①自己アピールのため

②橘右近の世界観を知ってもらい、共感してくれる仲間を作るため

目的は

自分のやりたいこと・好きなことで収入を得る

です。

 

目的を果たすためには、多くの人に見てもらわないといけません。

多くの人に見てもらうためには、3つのことをしないといけません。

自分を知ること』『考えを人に見せること』『協力です。

 

だから私は、これらをうまく活用出来るホームページやブログをSNS=宣伝ツール(イメージはチラシやCM)として、大いに使っていこうと思っています。

こちらのサイトでは、その魅せるブログの書き方や収入を得るということの考え方について公開しています。

 

 

男心と本音を語る恋愛サイト|アネゴの激励

私は女性ですが、多くの女性に見られる『恋愛に命をかける』という行動は、まず起こしません。

自他共に認める男性的思考の持ち主なので、『生きることに』命をかけます。

プラスして、人の恋愛にも興味ないから(不倫騒動とかくだらないって思う)、超客観的に物事を見ます。

私にとっての恋愛報道は、演技をする上での材料を増やすこと以外のなにものでもありません。超ドライです。

 

だけど、女性としての共感能力もあるので、正論だけを述べるようなことはしません。

女性が一番求めていることも出来て、客観的にアドバイスもできるという最強スキルをもっています。

 

男女は、体つきだけじゃなくて、考え方も感じ方も違います。正反対です。

だからお互いを理解して、補い合うように成長したり、あるがままを認め合えばいいんですよ。

「こんなもんだ」と思うんじゃなくて、「やっぱりスゴいな」とか「へー、ならこうしよう」とか、相手を知り理解していい関係を築いていきましょう。

 

性質の異なるものがタッグを組めば、新しい力が生まれます。

男性の世界に女性の視点が入ると、より快適な空間ができます。

女性の世界に男性が入ると、統率がとれるようになります。

 

もっとシンプルに言うと、男女が合体したら何が生まれますか?

新しい命です。

 

世の中はうまくできています。

(※マジメな雰囲気を見せましたが、基本明るい下ネタでふざけてます!)

 

 

サウンドノベル*Ren

こちらは、ただいまリニューアル中です。

一言でいうと『小説サイト』。

 

私は子供の頃から「漢和辞典」を愛読書にするほどの活字大好き人間です。

演技は体を使って表現するけど、小説は文字を使って表現しますよね。

表現することが大好きな私にとって、これは外せません。

 

しかも、確実に人生の分岐点となったのが、私の場合『小説』だったんです。

 

生きることを諦めようとした時、救われた方法が『自分を主人公にした小説を書く』ということでした。

この状況を変えるには、まず自分を知るしかない。そう思ったからです。

あと、味方でいてくれる人達のありがたさを実感して、『一人じゃない』ってことを確認したかった。

 

書き終わるまでに3年半を費やしましたが、今の私があるのはこれがあったからです。

 

その作品をメインに、「このシーンで、このキャラがこう動いていたらどうなっていただろう?」というアナザーストーリーを書きおろした『分岐小説』を公開していく予定です。

そして、声優でもある私にしかできない『読み上げる小説=サウンドノベル』にも挑戦していこうと思ってます。

 

 

和風デザインテンプレ屋【和―Nagomi―】

htmlという形式のホームページ作成をするサービスのサイトです。

中でも私は無類の『和風』『忍者』好きなので、和風素材やテンプレートに特化したホームページを作ります

 

ホームページ作成も、いわば『自己表現』の世界です。

自分の世界をイラスト素材や構成で魅せることができます。

 

イラストも、デッサンやデザインセンスを磨き上げているわけではありませんが、描くのは大好きです。

 

ホームページ作成は、『コード』と呼ばれる英字の羅列が出てきますが、

「ここにイラストを表示してね」

「この文字に色をつけてね」

というただの暗号でしかないので、10種類くらいの暗号を覚えちゃえば、あとは組み合わせるだけ。パズルが好きな人ならできます。

 

 

Point3:ママだからこそ教えられることがある(このサイトで伝えていくこと)

100人いれば、100通りの人生があるように、あなたの今までの経験は唯一無二の強みでしかありません

 

ママなので、出産という経験をしているということ。

これは、まだ未経験の人にとっては、ものすごい力をもった強みです。男性にはまずできません。

 

しかも、出産はその都度変わります。

『同じように』や『無事に』生まれてくる可能性は、絶対ではありません。

自分だって命の保障はありません。

 

子育ても同様です。

たとえ双子であっても、同じ人間には育ちません。

何度も言いますが、あなたのその生きてきた経験は『唯一無二の強み』です。

 

 

橘右近が思う『ママにしか出来ないこと』

①あなたは話せない赤ちゃんが「なぜ泣くのか?」が肌の感覚でわかるはず

それは、女性特有の性質である『共感』と『一体化』の能力のおかげです。

言葉にできなくとも、自分の子供のことはわかります。

  • お腹が空いてるんだな
  • お尻が気持ち悪いんだな
  • 抱っこして欲しいんだな
  • なんとなく泣きたい気分なんだな

全部わかります。

 

わかっているけど、今は無理!ってなってしまう時があるだけで、ママは全てわかっています。

共感と一体化の能力によって、赤ちゃんの状態が手に取るようにわかる。

 

もし子育てで悩んでいる人がいたら。

大丈夫という安心を、自分の経験談と共に教えてあげればいいんです。

 

 

②パパは今、時代の変化についていけなくて落ち込んでいるかもしれません

もし、家庭の空気がピリピリしているなと感じたら。

時代の変化というのは、その人の意志とは関係なく進んでいきます。

その激動の変化についていけないなと感じたら、社会で活躍する男性(パパ)はものすごいプレッシャーを感じているはずです。

 

自分には、守るべき家族がいる。

でも、自分の力に限界を感じている。

 

男性というのは、感覚や感情には鈍いです。

あと、カッコつけたがりなので、ママの前で弱音は吐きません。自分だけで何とかしようと思ってしまいます。

そういう世界で生きてきたから。

 

だから、ママから歩み寄ってみましょう。

私は、無駄なことは極力さけるタイプなので、出来る人にしか言いません

 

女性は、男性の変化──大きく言えば、社会の変化を見つけることができます。

俗にいう『女の勘』です。

情報収集力にも女性は長けているので(横のつながりが強い・横社会で生きているから)、パパの変化にもいち早く気付きます。

帰ってきた姿を見れば、「今日何かあったな」くらいはわかります。

 

とにかく、サポート力に優れているんです。女性(特にママ)って。

先見の明があります。

 

ちょっとした社会の疑問や、パパを見てきたことによる違和感などを、今のインターネットの時代でどんどん発信していきましょう。

男性の気付かなかった光が見えるだろうし、女性が男性を応援することで、男性は元気が出ます。

 

男性が元気になれば、社会が元気になる。

強いては、これからを生きる子供達のためにもなります。

 

 

③男性社会で自ら活躍しなくても、社会で活躍する男性を強くすればいい

先程も言いましたが、パパは家族を守ろうと働きます。それが働く意義だと思ってます。

守るべき存在(もの)が多ければ多いほど、男性というのは強くなる。

 

頭のいい男性は、女性の意見をきちんと聞きます。

 

女性が社会の姿を表現していたり、生きる上で大切なこと(心)を代弁していることを知っているからです。

女性の意見を聞いて、いいか悪いかを判断します。

だから女性を大切にします。

幸せな女性が多い国は、間違いなく豊かな国です。

 

一番身近な男性といえばパパか息子です。

パパが頭のいい男性であるなら問題はありませんが、まだその力が及ばない場合は、2つ方法があります。

  1. 自分の魅力を上げて、守れることを誇りにさせる
  2. 頭のいい男性に意見を述べる(できればパパが尊敬している人)

 

1は、パパ自身の能力(自分の男性を見る目)にもよりますが、一番手っ取り早くて自分も幸せになるならコレです。

パパを受け入れたり、応援することで『誇り』は生まれます。

2は、男性社会が完全な縦社会だからです。男性はリーダーの言うことをよく聞きます。そうすることで統率がとれ、生き残りやすいからです。

 

なので、インターネットという個人の意見を発信しやすい世の中はチャンスです。

どんどん、自分というものを出していきましょう。

 

男性に限らず、頭のいい人は『そういう声』をちゃんと聞いてますよ。

そして『協力』して、お互い成長します。

 

ママであるあなたにしかできないこと。

私もですけど、どんどん発信していきましょうね!

 

 

目的を達成するためにはハングリー精神が必要!!

ビジネスの考え方についての記事です。

収入を得るということの意識の持ち方を、下ネタやおバカな例えでわかりやすくお伝えします。

 

 

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